希望の見えない悲しみの状態にあるとき、次の格言が勧められる。「一度にただ一つのことをやるがいい」

人間がその運命をつくり出すことができること、したがって道徳がむなしい言葉でないことを、証拠なしに、否、証拠に反して信じようとする意思。