This is a tumblelog, kinda like a blog but with short-form, mixed-media posts with stuff I like. Scroll down a bit to start reading, or a bit more to read more about me.
ネットでは 調べられないことがある 例えば君の好きな人とか
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/11(金) 01:29:57.65 ID:T5BkQta90
平成万葉集http://www.yomiuri.co.jp/man-yo/man-yo1000.pdf (PDF注意)
応募作4万6027首の中から選ばれた千首らしいが、
その中でも秀逸な短歌を探そうぜ。
ちなみにスレタイは北海道の23歳のおにゃのこの短歌な。
これが17歳の男子だったら俺的には完璧だった。
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/11(金) 01:37:28.97 ID:PNwUu4Ou0
“君の好きな人” の検索結果 約 16,300 件中 1 - 50 件目 (0.22 秒)
18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/11(金) 01:41:58.81 ID:+mWBsltRO
»14
空気読めwwwwwww台無しだwwwwwww
博報堂および博報堂プロダクツは12月4日、クラウドコンピューティングを使って広告・販促物制作の業務プロセスを最適化するサービス「Production Cloud」を開始した。
広告や販促物の制作進行から在庫、配送管理までの業務プロセスをブラウザ上で一元的に管理できる点が特徴だ。「進捗管理」「素材管理」「校正支援」などの業務支援系アプリケーションから必要な機能のみを選んで使用できるほか、既存のインフラと連携させることも可能だという。
広告主や制作会社、印刷会社などさまざまな関係者がアクセスできるため、素材手配のやり取りや複数の関係者による校正チェック、納品時の地方拠点などとの連絡作業といった事務作業の手間を省き、未使用ツールの廃棄ロスなどを改善できるとのことだ。
Production Cloudはセールスフォース・ドットコムのクラウド型開発プラットフォーム「Force.com」をベースに開発しているという。
ゆうすけさんのmixiの日記より
旅中に新しい単位をわりと真剣に考案してみました。
その単位は、「マンモス」と言います。
マンモスの示す単位は、見えない心の中の単位。ずばり「驚きや感動」を表しています。
この単位はポジィティブな単位なので、たとえ1マンモスでも、それは小さな驚きや喜びを表します。がっかりしたときにはマイナスがつきます。
この「マンモスの」最大値は、160です。この160という数字は、実際、あなたが散歩をしていたら、突然マンモスに遭遇した時の驚きが、160です。つまりこれは尋常じゃない驚きです。(160マンモス=1ティラノ)
想像してください。はい、今、あなたの目の前をマンモスが歩いていまーす。それが160マンモス。基準はいつもこの数値になりますので、忘れないように。
じゃ、このマンモスを使って、今回の旅で感動した場所や出来事を、思いつくままに数値に表わして伝えたいと思います。これからどこかに旅行したい人は、しょうがないから参考にしてもかまいません。
もう一回言います、突然マンモスに遭遇した時の驚きと感動が160です。
ちょっと教育論でもぶってみましょう | WIRED VISION (via hidetox) (via yuco) (via gkojax)
定員割れしないようにレベル下げてるとこ多いみたいだし。
(via ebio) (via jinon) (via toukubo)
友人の予備校教員によると15年前の日東駒専合格者と今の早慶合格者が「だいたい同じレベル」とのことです。
戦局眼というもの
偉大な将軍に欠かせない資質だとか、「戦場にあって、一瞥にして有利、不利を見透かす偉大な才能」なんて説明されている「戦局眼」というものがあって、シミュレーションとはいえ、圧倒的な戦力差が想定されていた米国正規軍を圧倒してしまったライパー将軍の能力もまた、こうしたものなんだろうけれど、「戦局眼」というものはたぶん、「自分にできることとできないこととを正確に把握した上で、行動決定に必要なもの「だけ」を見る」ことができる目線なのだと思う。
「眼」なんて言葉が付いているから、戦局眼はなんだか、レーダーとか千里眼みたいな能力みたいに思えるけれど、戦局眼を備えた人の目線というのは、たぶん半分以上が、自分自身に向けられている。
自身と味方とに向けられた目線、自分たちにできることと、できないこととがきちんと把握できていなければ、行動を決断するのに、そもそも何を見ていいのか分からない。分からないなら、どれだけたくさんの情報を集めても、その人は、それを行動に転化できない。 「戦局眼を持った人」というのは、たぶん自身を把握する能力に長けていて、莫大な情報を前に、むしろ視界を限定することで、代わりに意志決定の速度を得ているのだろうと思う。
どれだけ莫大な戦力、莫大な情報能力を持っていたところで、意志決定ができないのなら、死体に等しい。
「最初の一瞥で物事を判断できる」超人的な能力を持った人の逸話というのは、たぶん「自分にできること」と、「それを決定するのに必要なこと」とを、それぞれ突き詰めて分かっている人が判断を行うと、それが他者からは「一瞬」にしか見えないということなんだと思う。
子供を豪州に棄民=英首相が謝罪へ
英スカイ・テレビ(電子版)は15日、白人移民の増加を望んでいたかつてのオーストラリアに対し1940〜50年代、英政府が児童施設の子供を選抜しては国策として送り込んでいたとして、ブラウン首相が近く公式に謝罪すると伝えた。
当時の英政府は、児童施設の予算確保に苦しんでおり、豪州の要望は「渡りに船」だった。総勢1万人近い子供がだまされて送り込まれたとみられている。(2009/11/16-07:10)